ワンダーボックスのお試し・無料体験レビュー!資料請求で教材とアプリを試せる

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アプリとキットで学べる通信教育「ワンダーボックス」。

「うちの子に合うかな」「すぐ飽きないかな」と、入会前に不安になりますよね。

結論から言うと、ワンダーボックスは無料の資料請求だけで、体験版ワークブックとアプリの両方をお試しできます

クレジットカードの登録も不要なので、自動で課金される心配もありません。

実はわが家は、このお試しのあと実際に入会し、2ヶ月受講して退会まで経験しました。

だからこそ言えるのは、入会前に無料のお試しで子どもの反応を確かめておくと失敗がないということです。

やめた理由と受講のリアルは、下記の記事で正直にお話ししています。

本記事では、当時年中だった息子の体験をもとに、資料請求の申し込み方法から体験教材の中身、アプリの体験方法までを写真つきで解説します。

遊び感覚で思考力を育てるSTEAM通信教育
ワンダーボックス

  • 体験版ワークブックとアプリ7日間が無料で試せる
  • クレジットカード登録不要・自動課金なし
  • 対象年齢は4歳〜10歳
  • 月額3,700円(12ヶ月一括)・入会金と送料は無料
  • 最短受講期間は2ヶ月・一括払いは途中解約で残月分返金

\無料の資料請求で体験教材がもらえる/

>>ワンダーボックスの資料請求で体験教材をもらう

目次

ワンダーボックスの無料体験とは

(出典:ワンダーボックスより)

ワンダーボックスは、遊び感覚で学べるSTEAM教材で、思考力と創造力を育む通信教育です。

無料の資料請求をすると、次の2つをお試しできます。

  • 体験版ワークブック(紙教材)が自宅に届く
  • 体験版アプリを7日間試せる

費用はかからず、クレジットカードの登録も必要ありません。

体験後に自動で入会になることもないので、安心して申し込めます。

紙のワークもアプリも、無料で両方試せるのは嬉しいね!

>>ワンダーボックスの資料請求で体験教材をもらう

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資料と体験教材の申し込み方法【3STEP】

ワンダーボックスの体験教材の申し込みは、スマホから3分ほどで完了します。

申し込みの際に、教材のコースを次の3つから選びます。

  • 4歳〜(年中・年長)
  • 6歳〜(1・2年)
  • 8歳〜(小学生)

わが家は当時年中だった息子に合わせて、4歳〜(年中・年長)コースを申し込みました。

申し込みの流れは次の3ステップです。

STEP

公式サイトの「資料請求はこちら」をクリックする

ワンダーボックス公式サイトを開き、「資料請求はこちら」をクリックします。

スマホの場合は、下にスクロールすると「資料・体験教材に申し込む」ボタンが表示されます。

STEP

必要事項を入力して申し込む

「保護者氏名」「郵便番号」「住所」「電話番号」「メールアドレス」「子どもの誕生日」「教材の年代」を入力します。

一番下の「資料請求に申し込み」を押すと完了画面に移るので、押す前に入力内容をしっかり確認しておきましょう。

STEP

完了メールの「パスコード」を確認する

申し込み後すぐに、ワンダーボックスから「手続き完了のご連絡」メールが届きます。

メールに記載された4桁のパスコードで、体験版アプリを7日間試せます

アプリの体験に必要なので、メールは消さずに残しておきましょう。

\申し込みは3分で完了/

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ワンダーボックスの体験教材の中身は?

実際にワンダーボックスの資料請求で届いた体験教材を紹介します。

教材が届くまでの期間

手続き完了メールには「通常1週間以内にお届け」と記載がありました。

わが家の場合は、資料請求から5日後に自宅のポストに投函されていました。

受け取りのサインは不要なので、留守がちの家庭でも安心です。

資料請求で届いたもの

届いたのは、パンフレット・チラシ・体験版ワークブックの3点でした。

パンフレットには教材の狙いや料金がわかりやすくまとまっているので、入会を迷っている方の判断材料になります。

体験版ワークブックを試した感想

年中・年長コースの体験版ワークブックはこちらです。

立体迷路・数字迷路・みはり迷路など、頭を使う迷路がたくさん入っていました。

当時5歳だった息子も「これ楽しい〜!」と言いながら、どんどん進めていました。

中でも息子が特に楽しんでいたのが「ラッキーバルーン」です。

直線を引きながら、割れない風船を考える問題で、思考力と空間認知力が試されます。

息子1人で解くには少し難しく感じましたが、親子で相談しながら進めることで、楽しく最後まで取り組めました。

普段は勉強をやりたがらない息子が、自分から机に向かって最後までやり切ったのが一番の驚きでした。

「勉強しなさい」と言わなくても机に座る習慣づくりに、ぴったりの教材だと感じました。

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アプリ教材で何ができる?

ワンダーボックスのアプリ教材は、一部のアプリを7日間無料で体験できます。

アプリ教材の体験方法【3STEP】

アプリの体験は、スマートフォンかタブレットがあれば次の3ステップで始められます。

STEP

アプリをダウンロードして「体験版はこちら」をタップする

ワンダーボックスのアプリをダウンロードし、「体験版はこちら」をタップします。

STEP

メールアドレスとパスコードを入力する

資料請求時に入力したメールアドレスと、メールで届いた4桁の体験版パスコードを入力します。

STEP

保護者向け動画(約1分)を見て体験スタート

ログイン後に【保護者の方へ】という約1分の動画を再生すると、アプリの体験が始められます。

アプリ体験でできること

体験版アプリ教材は、7日間お試しすることができます。

体験版は通常版とは内容が異なりますが、子どもがアプリに食いつくかどうかを見るには十分なボリュームです。

体験できるアプリは3種類

わが家が体験したときは、次の3つのコンテンツを試すことができました。

  • ジュニアランド
  • バベロンプラス
  • コードアドベンチャー

ジュニアランド

「ジュニアランド」は、思考力の入門として遊びながら学べるコンテンツです。

小さい子でも直感で操作できるので、はじめてのアプリ学習にぴったりです。

バベロンプラス

「バベロンプラス」は、推理パズルが楽しめるコンテンツです。

クリアするごとに難易度が上がっていくので、夢中になって考える力が育ちます。

コードアドベンチャー

「コードアドベンチャー」は、ゲーム感覚でプログラミングの考え方が学べるコンテンツです。

当時年中だった息子がアプリを体験した感想

当時年中だった息子が、ワンダーボックスのアプリを体験しました。

中でもハマったのは「バベロンプラス」です。

ロボットからコンセントをつないでいく推理パズルで、当時小2だった姉と喧嘩しながらも、一緒に楽しく進めていました。

はじめは難しかった問題も、何度も繰り返し解くうちに1人で考えられるようになっていて驚きました

一方で、正直にお伝えすると、他のアプリは本人的にハマらなかったようです。

子どもの興味によってハマる・ハマらないは分かれますが、入会後はアプリが毎月約10種類更新されるので、好きなものを選べるのがメリットだと感じました。

ハマるかどうかは子ども次第。だからこそ無料体験で確かめるのが大事だよ!

このお試しのあと、わが家は実際に入会しました。

入会後の様子と、2ヶ月でやめた理由はこちらの記事で正直に紹介しています。

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ワンダーボックスの無料体験のまとめ

本記事では、ワンダーボックスの無料体験について解説しました。

  • 無料の資料請求で、体験版ワークブックとアプリ7日間が試せる
  • クレジットカード登録不要で、自動課金の心配なし
  • 申し込みはスマホから3分・教材は5日ほどで届いた
  • 勉強嫌いだった息子が、自分から机に向かって最後までやり切った
  • アプリにハマるかは子ども次第だから、入会前のお試しが確実

ワンダーボックスは、遊びながら思考力や創造力を育てられる教材です。

実際に入会と退会まで経験したわが家だからこそ、まずは無料のお試しで子どもの反応を見てから決めるのが一番失敗がないと断言できます。

まずは無料の資料請求で、教材を試してみてはいかがでしょうか。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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遊び感覚で思考力を育てるSTEAM通信教育
ワンダーボックス

  • 体験版ワークブックとアプリ7日間が無料で試せる
  • クレジットカード登録不要・自動課金なし
  • 対象年齢は4歳〜10歳
  • 月額3,700円(12ヶ月一括)・入会金と送料は無料
  • 最短受講期間は2ヶ月・一括払いは途中解約で残月分返金

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